AutoDrawでプレゼン用図形を簡単作成

川崎市・元住吉オズ通りの税理士トノヤマです。

インフルエンザの予防接種をしてきました。
元住吉のクリニック2件に電話したんですが、どちらも在庫がお約束できないとのことで仕方なく去年まで利用してた川崎駅のクリニックまで。

こういうときもインターネットでサクッと予約できるのは電話もしなくていいし便利です。

さて、今日は図解などの資料作成に役立つAI描画ツールをご紹介します。

AutoDrawとは

AutoDrawとは、Googleが提供するサービスで、自動で落書きを整った絵に変えてくれるツールです。

PCしか使ったことがありませんが、スマートフォンでもイケるようです。

活用されているのはAI。

ここでもAIの波が来てるんですねと。

もちろん無料です。

Autodrawを使ってみた

いざ実例です。

まずこのURLにアクセスしてください。

https://www.autodraw.com/

こんな感じの画面になります。

この緑の「Start Drawing」ボタンをクリックしてください。

さあ書いてみましょう!

マウスパットだとド下手ですね(笑)

この時点で上部に注目してください。

図形の候補が横にズラッと並んでいるのがわかります。

この中から家の絵をクリックしてみます。

はい、完成。

ヒジョーに簡単です。

色も左のパレットを変えればOKです。

プレゼン資料や図解資料に活用できる

実は昨日の記事でソーシャルレンディングのしくみで使った図解でAutoDrawを使いました。

https://tono-tax.com/2017/12/01/cashpoint/

この左のスマイルさんたちと右の会社っぽい建物がそれです。

残りはPowerPointで作りましたが、結構いい感じに仕上がりますよね。

まとめ

正直用途がお絵描きだけだと10分で飽きます(笑)

プレゼンやセミナーの資料にシンプルだけどお金をかけずここまでできれば十分でしょう。

Googleのイノベーションにはホント脱帽されられます。

今後さらに図形が充実することを期待してます。

 

<雑記>

川崎フロンターレ、優勝おめでとう!!

家から等々力が近いのに1回しか行ってない、ごめん(笑)

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